登録
ようこそ 
登録情報を変更する




マンチェスター・ユナイテッド専門ニュースサービス

ニュースカテゴリー
・・より検索
・・へ検索

特集

史上最強DF候補選手:
アーサー・アルビストン(1974-1988)
スティーヴ・ブルース(1987-1996)
マーティン・ブッチャン(1971-1983)
ロジャー・バーン(1951-1958)
ノエル・キャントウェル(1960-1967)
ジョニー・カーリー(1937-1953)
トニー・ダン(1960-1973)
パトリス・エヴラ(2006-現在)
リオ・ファーディナンド(2002-現在)
ビル・フォルケス(1952-1970)
デニス・アーウィン(1990-2002)
ギャリー・パリスター(1989-1998)
ヤープ・スタム(1998-2002)
ネマニャ・ヴィディッチ(2006-現在)

DVDの購入はこちらから。

MANUTD.COM The Official Website

Please upgrade to the latest version of Flash Player
Once the new Macromedia Flash Player has been installed,
please revisit the site in a new browser window.

16 November 2011  Report by A Marshall, L Kane
ページ 1 / 2 次へ » 

映像:チーム史上最強のDF

ユナイテッド史上最強チームを収録した最新 DVD Greatest Ever XI DF 部門は、ファン投票の結果、多数の候補から選出される混戦となった。

現在のチームでCBとしてコンビを組むネマニャ・ヴィディッチとリオ・ファーディナンドは、ギャリー・パリスター、スティーヴ・ブルース、ビル・フォルケス等その他大勢の候補者との競争に勝ち、最強CBの座を獲得。
右SBにはガリー・ネヴィル、そして反対側の左SBにはデニス・アーウィンが選出された。

元ユナイテッドのルー・マカリは、「ここ数年のヴィディッチとリオが残した実績は素晴らしい」、「2人共にチームの守備を統率してきたが、リオほど冷静なCBは最近では絶滅種に近い。プレミアリーグには多くのCBデュオが存在するけれど、ヴィディッチとリオのコンビには敵わない」とコメント。

元主将のブライアン・ロブソンは、選出されたフルバックについて、次のように語った。
「アーウィンは、”物言わぬ殺し屋”というニックネームが示すように、黙々と仕事をこなすタイプだし、ガリー・ネヴィルは安定感が非常に高いタイプの選手。毎試合のパフォーマンスにムラが無い」

ページ 1 / 2 次へ »