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特集

9月

エヴァートン 3-3(A)
レンジャーズ 0-0(H)
リヴァプール 3-2(H)
スカンソープ 5-2(A)
ボルトン 2-2(A)
バレンシア 1-0(A)

月間最優秀選手賞:ディミタール・ベルバトフ

同月注目の記録:アレックス・ファーガソン監督が、チャンピオンズリーグで対戦するバレンシア視察のため、スカンソープ戦のベンチで指揮を執らなかった。監督がベンチに入らなかったのは、1314試合で僅かに3試合目。

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03 June 2011  Report by Adam Marshall
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10-11シーズンレビュー:9月

代表戦によるブレークの影響からか、リズムを崩したユナイテッドは、 3-1 とリードしていたエヴァートン戦で、アディショナルタイムに 2 点を連取され痛恨のドローを記録した。

ダレン・フレッチャー、ネマニャ・ヴィディッチ、そしてディミタール・ベルバトフのゴールで勝利をほぼ手繰り寄せたユナイテッドだったが、終盤のミスで引き分け。その後、チャンピオンズリーグのレンジャーズ戦でもスコアレスドロー。しかも、アントニオ・バレンシアが足首を骨折し、担架で退場となる等、不運が続いた。

続くリヴァプール戦では、ベルバトフが華麗なオーバーヘッドを含むハットトリックを達成し、ファンから喝采を浴びた。

スカンソープ戦(カーリングカップ)で5-2と快勝したものの、ボルトン戦では2-2で勝ち点1と再び失速。
9月最後の試合となったバレンシア戦(チャンピオンズリーグ)では、ハビエル・エルナンデスがフェデリコ・マケーダのパスからゴールを決め、1-0で勝利した。

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