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特集

23/06/2011 
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マイ・ユナイテッド

日本からオールド・トラッフォードはもちろん、ユナイテッドのアウェーゲームも観戦したことがあるという有賀剛さんが、ユナイテッドへの思いと、オールド・トラッフォードでのエピソードを語ってくれた。

※写真をクリックして有賀さんのギャラリーをチェック。なつかしい選手の顔も!

オールド・トラッフォード訪問は初めてですか?
友人と2002年の夏に訪れたのが初めてです。偶然、その日(8月8日)がユナイテッドのTRAINING DAYで、オールド・トラッフォードが無料開放されていました。目の前で、いつもテレビ画面や雑誌の中で見ていた選手たちが、楽しそうに、時に真剣に練習している光景を、なんだか不思議な気持ちで眺めました。そして、それまで以上にユナイテッドが好きになりました。

ユナイテッドファンになったのはいつですか? そのきっかけは?
ファギー・ベイブズたち(ギグス、スコールズ、ガリー&フィルのネヴィル兄弟、バット、そしてベッカム)のプレーに魅せられてからです。実際にオールド・トラッフォードを訪れるようになって、よりサポーターとしてユナイテッドを「支えていこう」と思うようになりました。最近では、オールド・トラッフォードを訪れる際は、併せてキャリントンの練習場や、リザーブの試合にまで足を運んでいます。キャリントンの入り口ゲート前では、選手からサインをもらったり、選手とコミュニケーションをとることもでき、いつも楽しい時間を過ごしています。

オールド・トラッフォードとスタジアムツアーへの感想を聞かせてください。
月並みな表現ですが、ただただ圧倒されました。オールド・トラッフォードにある独特な雰囲気は、ほかでは味わうこと

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