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特集

「ホームゲームではファンの心を惹きつける素晴らしい試合があった。ルーニーの復帰後のプレーや、ナーニのサイドを脅かすプレーに心を躍らせた。ギグスは年齢を感じさせないプレーを見せており、(22日のバーミンガム戦では)今シーズン最高とも言えるゴールも決めた。そして忘れてはならないのが、ベルバトフの存在だ。以前は好不調の波があったが、今は落ち着いて素晴らしいパフォーマンスを見せている」

― スチュワート・ガードナー(MUTV解説者)

この記事の内容は筆者の個人的な意見であり、必ずしもマンチェスター・ユナイテッドFCの見解を反映するものではありません。
24/01/2011  Report by Stewart Gardner

ブログ:快進撃は続く

「ユナイテッドはとりわけ良いプレーをしているわけじゃないのに、首位 にいるのか」。今シーズン、こんな言葉をよく耳にする。だが私は、こんな意見に反論したい。なぜならユナイテッドはここ 10 カ月プレミアリーグで負けておらず、これは称賛に値するからだ。

今シーズンのユナイテッドは、ホームゲームの12試合中11勝1引き分けで合計34得点を奪っており、1試合平均3ゴール近くを挙げている。これでも単に勝ち点を重ねているだけと言えるだろうか。

アーセナルの今シーズンのホーム総得点数は、ユナイテッドに比べて9ゴール少なく、3敗しているが、彼らのサッカーは称賛され続けている。ホームでの得点数に関しては、ユナイテッドはチェルシーより10ゴール、そしてマンチェスター・シティーより16ゴールも多い。今シーズン、オールド・トラッフォードはファンを魅了する場所となっているのだ。

ファンはルーニーの復帰後のプレーや、ナーニのサイドを脅かすプレーに心を躍らせた。ギグスは年齢を感じさせないプレーを見せており、(22日のバーミンガム戦では)今シーズン最高とも言えるゴールを決めた(私もヨガを試すべきだな)。

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