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特集

プレミアリーグ
1994年12月10日(土)
ロフタス・ロード

QPR 2
ファーディナンド(23、65分)

ユナイテッド 3
スコールズ(34、47分)、キーン(44分)

ユナイテッド:ウォルシュ;Gネヴィル(80分にギレスピーと交代)、ブルース、パリスター、アーウィン;カンチェルスキス、キーン、インス、デイヴィス;スコールズ(73分にバットと交代)、マクレアー

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16 December 2011  Report by S Bibby, M Froggatt

映像:QPR1994

実に 17 年ぶりとなるロフタス・ロード( QPR 本拠地)での試合、アレックス・ファーガソン監督は当然ながら勝利を目標に掲げている。

最後に試合を行ったのは1994年で、ユナイテッドが3-2で勝利。当時首位を走っていたブラックバーンとの勝ち点差を1とした。

先制点こそQPRのレス・ファーディナンドに決められたが、ユナイテッドはポール・スコールズ、ロイ・キーンのゴールで逆転に成功。後半にはスコールズが2点目となるヘディングを決めて、試合を確実なものにした。

監督はマーク・ヒューズを欠きながらも、巧みなテクニックでチームの窮地を救った背番号18を称賛。
「ポール・スコールズについて何と言ったら良いのかわからない。素晴らしいーゴールに加え、試合全体を掌握していた」

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