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特集

ウィンブルドン 0
ユナイテッド 3
(カントナ 25分、アーウィン 58分、ベッカム 90分)

プレミアリーグ
セルハースト・パーク、1996年8月17日
観衆:2万5786人
ユナイテッド:シュマイケル、アーウィン、メイ、パリスター、Pネヴィル、ベッカム、バット(39分にジョンソンと交代)、キーン、スコールズ、クライフ、カントナ(79分にマクレアーと交代)

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17 August 2011  Report by A Marshall & S Bibby

映像:ウィンブルドン96

1996-97 シーズン開幕戦、そのポテンシャルの高さが評価されてきたデイヴィッド・ベッカムが真価を発揮した。

当時既に将来性のあるMFとして台頭していたベッカムだったが、ハーフウェーラインから決めた超ロングゴールにファンは歓喜した。

ユナイテッドはエリック・カントナ、そしてデニス・アーウィンのゴールで2-0とリードを広げ、ほぼ勝利を手中に収めていた中、ブライアン・マクレアーからのショートパスを受けたベッカムは、ハーフウェーラインからシュート。GKのニール・サリヴァンを打ち破り、ウィンブルドンのゴールネットに突き刺さったゴールは、プレミアリーグ史上に残る名ゴールシーンとなった。

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