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特集

勝敗のポイントが明確だった5試合のゴールシーンを振り返る。

2010年9月11日:エヴァートン(A)3-3
2010年12月13日:アーセナル(H)1-0
2011年3月1日:チェルシー(A)1-2
2010年11月27日:ブラックバーン(H)7-1
2011年1月25日:ブラックプール(A)3-2

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20 April 2011  Report by S Bibby, A Marshall
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映像:勝敗を分けた決定機

今シーズンも残り 5 試合としたユナイテッドは、チャンピオンズリーグ、プレミアリーグで優勝の可能性を残している。今後の試合前に気を引き締め直すためにも、今シーズン特に勝敗を分けたポイントが明確な試合を振り返ってみたい。

エヴァートン(アウェー) 3-3
3-1とし試合を決めたかに思ったユナイテッドだったが、アディショナルタイムにティム・ケーヒル、ミケル・アルテタに続けて得点を取られ、負けに等しい引き分けとなった。

アーセナル(ホーム)1-0
パク・チソンの技ありダイレクトヘッドで勝利。その後ウェイン・ルーニーがPKをミスしたが、結果的に勝てたことは大きかった。

チェルシー(アウェー)1-2
ルーニーが前半に先制点を挙げ幸先良いかに思われたが、後半にダヴィド・ルイスの同点弾、そしてフランク・ランパードのPKにより、鬼門スタンフォード・ブリッジでの試合を落とした。

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