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「去年のクリスマスの頃は、あまりいいプレーができていなかったので、2010-11シーズンは難しいかもと思っていたんだ。けど幸運なことに、その後、調子が上がってきたのさ。いつもチームに貢献したいと考えているから、自分自身に対しては高い目標を設定するようにしている。その目標を達成できなくなったら、ユナイテッドでプレーする意味はなくなってしまうと思うね」
─ ポール・スコールズ

※ギグスのインタビューを読むにはこちら

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06 September 2010 
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インタビュー:スコールズ

ユナイテッドOBでMUTVの解説者パディー・クレランドが行ったポール・スコールズのインタビューを紹介する。

クレランド:ポール、多くのファンが知りたいと思っていることを聞くよ。タックルの仕方は誰に習ったんだい? 実にひどいということで有名だけど(笑)、監督からは何も言われないの?
スコールズ:試合前にはいつも監督から「タックルは慎重にな」と言われるよ!

クレランド:ユナイテッドで最初にプレーしたときの気分はどうだった?
スコールズ:ポート・ヴェイルとのアウェーゲームだったけど、リークカップの試合で、監督が多くの若手を起用したことにはいろいろ議論があったものさ。ユース出身の選手たちとは全員知り合いだったので、落ち着いてプレーできたよ。

クレランド:1999年のチャンピオンズリーグ決勝は累積警告で出場できなかったけど、かなり悔しかったのでは?
スコールズ:決勝に進むまでは試合に出ていたので、がっかりしたよ。けど一番大事なのはチームが優勝したことさ。

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