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特集

17/11/2010 
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クイズ:パク・チソン part3

パク・チソン自伝「名もなき挑戦」-世界最高峰にたどり着けた理由の発売を記念して、パクについてのクイズをお届けする。どれぐらいパクについて知っているか、早速クイズにチャレンジしよう! クイズはすべて書籍で紹介されているパクに関するエピソードをManUtd.jpのために再編集したものだ。さらに、「パク・チソン自伝」を2冊プレゼント! 詳細はクイズの後で!

Q7 自伝の第3章から。パクが2005年にユナイテッドに入団した当時、メディアやファンから批判され、悔しいと感じていた言葉は何でしょう?
 
A. 「なぜ試合中によくコケるのか?」 フィジカルコンタクトが弱いというイメージを払拭すべく、かなり真剣にウェイトトレーニングに取り組んだと言う。
 
Q8 さらに3章から。自伝ではユナイテッドのレジェンドたちの名言も多く紹介されています。次の発言をしたのは誰でしょう?

「サッカーをどうしてそんなに複雑に説明しようとするのか? 多くの人が考えるより、はるかに単純なスポーツだ。90分間常にパスを出し、動いて、ゴールを決めればいいのだから」
 
A. ロイ・キーン。パクはこれを自分が持ち続けてきた考えを紹介する文脈で引用している。「持って生まれた才能よりも大事なこと。それは自分の能力をどうやって適切に配分し、実践の場に生かすかだ」

Q9 第4章「プレッシャーのなかで、勝利を掴む方法」より。ユナイテッドのチームバス車内で、いつも監督の近くに座っている選手は誰でしょうか?

A. ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、ガリー・ネヴィルらベテラン勢。パクはこの点について、アジアとの文化の違いを感じている。「韓国では、監督はかなり怖い存在。だから、下っ端の選手が監督の近くに座らされれる。対してイングランドは、年齢による上下関係が厳格ではないと感じる」。

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