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特集

サンダーランドとのホーム戦は(26日)は、ユナイテッドにとってプレミアリーグでボクシングデーに戦う17回目の試合となる。

過去16試合では、最初の2試合は引き分けたものの、2002年にミドルスブラとのアウェーゲームで1-3の敗北を喫した以外、全て勝利している。

今週の映像は、ボクシングデーに飛び出した記憶に残るゴールを特集する。

1 カントナ シェフィールド・W戦(92-93)
2 ベッカム ノッティンガム戦(96-97)
3 ギグス エヴァートン戦(01-02)
4 ギグス ボルトン戦(04-05)
5 ロナウド サンダーランド戦(07-08)

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22 December 2010  Report by J Tuck, M Shaw
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映像:ボクシングデーのゴール集

26日のサンダーランド戦を前に、ボクシングデーに決まったゴールを振り返る。

1. シェフィールド・ウエンズデーとのアウェー戦は残り30分まで0-3の劣勢。しかしブライアン・マクレアーが2点を奪うと、エリック・カントナが残り2分に同点弾を押し込んだ。

2. 1996年のノッティンガムとのアウェー戦は4-0で完勝。デイヴィッド・ベッカムによる美しいゴールで締めくくられた。

3. 2001年のエヴァートン戦では、残り15分というところでベッカムからのクロスをライアン・ギグスが頭でゴール。

4. オールド・トラッフォードで2度の勝利を味わっていたボルトンだったが、ギグスのアクロバティックなボレーにより0-2の苦渋を舐めることに。

5. 2007年、ロイ・キーン監督率いるサンダーランドとのホーム戦で、すでに2点のリードを奪っていたが、クリスチアーノ・ロナウドの芸術的なFKで加点した。

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