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特集

17/12/2010 

チェルシー戦のA to Z

19日にチェルシーの本拠地ロンドンへ遠征するユナイテッド。プレミアリーグのタイトル争いを左右するビッグゲームを前に、チェルシーにまつわる事柄をABCに当てはめて紹介する。

Abramovich
ロマン・アブラモヴィッチは2003年にチェルシーを買い取り、積極的な補強により、チェルシーをリーグ優勝、FAカップ制覇へと導いた。しかし、彼が悲願として掲げていたチャンピオンズリーグ制覇は、2007-08シーズンにユナイテッドとの決勝戦に敗れるなど、未だに果たされていない。

Bonetti Aka
“猫”の異名を持つ名GKピーター・ボネッティは700試合以上をチェルシーの選手としてプレーした。彼を擁するチェルシーとユナイテッドの対戦で印象深いのは1979年に行われた試合。アシュリー・グリムス、アーサー・アルビストンらのゴールによってユナイテッドはボネッティから3点を奪った。しかし、試合は5-3でチェルシーが勝利した。
 
Charlton
ユナイテッドで758試合に出場したボビー・チャールトンの最後の試合は、1973年4月28日に行われたチェルシーとのアウェー戦だった(試合は1-0でチェルシーが勝利)。チャールトンは30試合で10ゴールというチェルシー戦におけるユナイテッドの最多得点記録をもっており、それに次ぐのはデニス・ローの9ゴール。そしてデニス・ヴィオレットとマーク・ヒューズの8ゴールだ。

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ユナイテッド対チェルシーのA to Z

A : Abramovich

B : Bonetti

C : Charlton

D : Dawson

E : Eleven

F : Fangzhou