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特集

17/06/2009 

ブログ:新たな背番号7に期待

日本のユナイテッドファン、ジャパンポテト氏が公式掲示板“トーキング・ユナイテッド”で、今回のロナウドの移籍騒動についての思いを語ってくれた。

残念ながら、現在のサッカー界において1つのクラブで骨を埋めるということは、ほぼ無いかも知れませんね。

それがスター選手になればなるほど、その度合いが強くなる現状だと思います。理由は複数ある思いますが……。

以前、公式サイトで似たような事をファン・デル・サールもコメントしていましたね。

寂しい話ではありますが、ファーガソン監督の方針や展望から決断した結果と言えるでしょう。

ロナウドが残した功績は素晴らしいものでしたし、彼が今後プロサッカー選手として新たに旅立つ時が来たのだと思います。

あえて言えば、今回の決断をしたクラブをはじめ、監督の決断は寛大なものだったと思います。

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ユナイテッド背番号7の系譜

ジョージ・ベスト
国籍:北アイルランド
在籍:1963~74(361試合138得点)

スティーヴ・コッペル
国籍:イングランド
在籍:1975~83(322試合53得点)

ブライアン・ロブソン
国籍:イングランド
在籍間:1981~94(345試合74得点)

エリック・カントナ
国籍:フランス
在籍:1992~97(144試合64得点)

デヴィッド・ベッカム
国籍:イングランド
在籍:1993~03(265試合 64得点)

クリスチアーノ・ロナウド
国籍:ポルトガル
在籍:2003~09(196試合 84得点)