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独占インタビュー

17/11/2015  Report by Official Programme
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ロホ「シティ戦はベストゲーム」

2014年にポルトガルのスポルティング・リスボンからユナイテッドに加入したマルコス・ロホ。United Reviewのインタビューで、ユナイテッドでの1年以上にわたる経験と、マンチェスターでの生活を振り返った。

2010年に母国のアルゼンチンを飛び出し、ロシアのスパルタク・モスクワに移籍したロホは、2015年10月21日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のCSKA戦で、モスクワ凱旋を果たした。

「スパルタクでは1年間プレーするチャンスがあった。当時はとても若かったから、まだまだ学ぶことがあった。ヨーロッパで初めてのプレーだったし、落ち着くのは難しかったよ。アルゼンチンからロシアへの移籍は、人生で最大の変化だった。少しカルチャーショックもあったし、フットボールも違ってた」と当時を振り返ったアルゼンチン代表DFは、次のようにインタビューで語った。

モスクワに戻った感想は?
「楽しかったよ。20歳の時にアルゼンチンから移籍したんだ。当時とほとんど同じだったから、良い記憶を思い出せた。街もスタジアムも記憶と同じままで何も変わっていなかった。寒いところもね!」

クラブデビューの前、ルイ・ファン・ハール監督とキャプテンのウェイン・ルーニーが君のことを強く支持していたけど、彼らの言葉に勇気づけられた?
「彼らはとてもよくサポートしてくれてる。感謝しているよ。監督とキャプテンは、僕の人柄や選手としてのタイプをよく知っている。その上で、しっかり指示を出してくれるからありがたいよ」

監督は、25歳の君がまだ成長を続けると言っているけど、期待してもいい?

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