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画像をクリックして、リオ・ファーディナンドとハビエル・エルナンデスがモデルを務める、2011-12シーズン用アウェーユニホームのギャラリーをチェックしよう。

store.manutd.comからオーダーも可能。
10/08/2012 

新アウェーユニホームを発表

2011-12 シーズンのアウェーユニホームは、過去、大舞台で選手達が着用したブルーを基調としたユニホームを採用。 1948 年の FA カップ決勝、そして 1968 年のインターコンチネンタルカップ決勝でも、選手達はブルーが入ったユニホームを着て戦った。

ロイヤルブルーの生地に、ミッドナイトネイヴィー、そしてブラックのストライブを施したデザインを採用し、胸と腕の部分に刺繍が入っている。このストライブはきっちり11本あり、ピッチ上に立つ選手1人1人を象徴している。

このデザインは、1932年から1939年までアウェーユニホームとして採用されていたもので、当時は赤と白の配色だった。また、1933-34シーズンのラスト2ヶ月だけホームユニホームとして使用されたもののデザインも含まれているという。

パンツにも刺繍が入っており、色はブラック。11本のストライプは、両足の裾の裏側に入っている。また、ソックスもブラックで、白のチームエンブレムがふくらはぎ部分にプリントされ、上部はロイヤルブルーという配色となっている。

シャツとパンツの素材には、初めてナイキ社のリサイクル・ポリエステルが採用され、ユニホームの全体の13パーセントがペットボトルを再利用して製造されることになる。この技術を使えば、従来のポリエステルと比べ、エネルギー消費量を30パーセント削減できるという。

新アウェーユニホーム、そしてユニホーム一式はstore.manutd.comで、本日から購入が可能となる。