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ユナイテッドとユニセフは1999年から慈善事業について協力関係を築いている。これにより、世界中で150万人以上の子供たちの命が救われている。アレックス・ファーガソン監督やライアン・ギグス、そしてオーレ・グンナー・スールシャールは、この団体の親善大使を務めている。
08/10/2009 

あなたの寄付が命を救う

ユナイテッドはユニセフと10年に渡り協力関係を続けている。ユナイテッドとユニセフが集めた資金は、アジア太平洋地域で起きた不測の事態で有効に活用されている。

アジア太平洋地域では地震などの災害が最近だけでも3件発生し、この地域に住んでいる人々は苦しい生活を強いられている。

スマトラ沖地震―1000人以上の尊い命が奪われ、さらに行方がわからなくなっている人も1000人を越えている。1万人を越える人々が家を失い、食料などの生活物資を必要としている。

フィリピン台風―3万人以上の人に影響を与えた。薬や浄水器、毛布が不足している状態が続いている。

サモア津波―この津波により、アメリカ領サモア、サモア、そしてトンガを合わせて160人以上の方が亡くなった。そして6000人以上の子供たちが被害を受けている。

ユニセフはこれらの災害に遭った家族を支援しようと懸命の活動を続けている。しかし、その増大の一途をたどる被害状況に、救援物資などが追いつかない状況となっている。苦しい生活を強いられている被災者の方に一刻も早く安定した生活を取り戻してもらうために、緊急の資金が必要となっている状況だ。

もしあなたが、被災者の方に対して寄付を望むなら、こちらのサイトをご覧ください。